モジュール

Tesselには、モジュールを挿しこむためのポートがA〜Dの4個あります。

このページ以降、各モジュールの解説ではポートAを使います。挿しこむポートを変更したい場合は、プログラム中でポートを指定している部分を変更すれば動作します。

モジュールの抜き差しは、Tesselがパソコンにつながっていない状態で行ってください。

このページの一番下に、各モジュールの使い方を解説するページへのリンクがあります。

モジュールはいずれも、電子部品がハンダ付けされている面が表側、六角形のロゴマークの有る面が裏側になるように挿しこんでください。

使いたいモジュールはどれですか?試してみましょう!

すでにモジュールを試し終わっている場合は無線LANに進んでください。

Fork on Github